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今年こそ良い人材を獲得する
​夏に向けた人材採用サポートサービス

税理士試験受験者のイメージ.png
税理士事務所に就職する科目合格者(横長).png
小税理士事務所が“半年で採用力を上げる”ための実務支援サービスです

税理士試験後の採用が、年々難しくなっていませんか。

「夏前に求人を出せば何とかなる」
そんな時代は、もう完全に終わりました。

大手はすでに3月から動き出し、
募集広告+α(環境整備・SNS・教育体制・オンボーディング)
を整えたうえで科目合格者を確保しています。

一方で、中小事務所では

  • 応募が集まらない

  • 内定を出しても他に取られる

  • 求人にアクセスすらされない

という状況が増えています。

しかし、まだ間に合います。
採用は 正しい順番で整えれば、半年で“回る仕組み”に変えられる からです。

なぜ6か月プランナの?

採用市場は、数年前とはまったく別物に

税務の知識を持つ人材が多く移動する時期。
それが税理士試験が終わった直後、8月~9月です。
多くの税理士事務所がその時期にターゲットを合わせ、採用活動を行っています。しかし近年、その採用はうまくいっていますか?私のところにも、「今年は良い人材を採用できなかった」「応募自体集まらない」「次の確定申告を乗り切るのが難しい」などの悩みが寄せられています。
​その原因の多くが”準備不足”です。

ここ数年で、税理士事務所の採用を取り巻く環境は大きく変わっています。
これまでのように、ただ募集広告を出せば人が集まる、という時代は終わりました。
より良い人材を採用するためには、

  • 勉強との両立制度

  • 教育体制の明確さ

  • キャリアパスの透明性

  • 面接フローのスピード

  • 受け入れ体制の整備

 

などを整えていかなければなりません。
所長や採用担当者だけでなく、事務所全体で取り組むべき組織戦となっているのです。

そのためには税理士試験の直前になってからの準備では舞い合いません。
​しっかり時間を取って、余裕を持って取り組む必要があるのです。

TaxOffic-Supportの6か月採用力アップパッケージ

無料問い合わせ

初回の無料問い合わせでは以下のことをお伝えします​

  • 現状の採用課題の整理

  • どのステップから着手すべきか

  • 半年で採用力を上げるための優先順位

  • 事務所規模に合った改善案

4~5月

採用のための基礎固め
​方針のすり合わせ時期

まずやらなければいけないのが、現状確認と方針の決定です。
欲しい人物像を設定し、その人物にとって入社の動機となるポイントを探り、事務所の魅力を言語化。
​大まかな方針を決めていきます。

6~7月

求職者に魅力となる事務所作り
​制度設計・整備の時期

求職者にとって魅力となる事務所へと進化するための時期です。
業務の標準化や勉強と仕事の両立ができる制度設計といったアピールポイントの整備だけでなく、面接フローの標準化やスピードの改善を行い、良い人材を”逃さない”選考が実施できる体制を構築していきます。

8~9月

受け入れ態勢の整備
​オンボーディング構築・実施

実際の採用広告の出稿のサポートを行いつつ、選考・面接といったすべての面でサポートを行います。
​同時に受け入れ態勢の整備を行い、入社後にどのようにして事務所の業務に慣れ、キャリアアップを目指すのか、といったオンボーディング戦略を共に考えることで、定着率の向上を図ります。


TaxOffic-Supportの採用サポートはここが違う
​~税理士試験後の求職者採用を成功させるには~

01

半年をかけ準備から定着まで支援

多くの事務所が、夏の採用に向けて動き始めるのが、7月に入ってからです。そこから媒体の選定、募集、採用を行うのですが、それでは遅すぎます。

半年ほどのプロジェクトとして、ターゲット選定から募集条件、採用広告での打ち出し方などを検討し、採用後の定着支援まで一貫したサポートを提供します。

03

媒体の選定から出稿まで、ワンストップで対応

求人媒体によって特徴は様々です。大手一般求人媒体から税理士業界専門媒体、地域媒体など、うまく使い分ける必要があります。

TaxOffic-Supportは様々な媒体とネットワークを結んでおり、状況の変化を逐一把握しているので、的確な媒体選考が可能です。

​また、原稿内容の検討や採用条件などを相場と照らし合わせてアドバイスすることも可能です。

05

​選考過程もしっかりサポートいたします

定期的に採用を行っている事務所では、面接のノウハウなども蓄積されていますが、それは一部の中規模税理士事務所だけでしょう。

多くの事務所では、採用基準をどこに設定するのか、求職者への質問はどのようなものが適切か、といったノウハウがありません。

​TaxOffic-Supportでは、面接の設計や採用基準の設定などについてもサポートを行っており、状況に応じて一次面接の代行やカジュアル面談の設計なども対応しております

02

​求職者にとって魅力のある事務所を一緒に作る

多くの事務所で、求人広告を出校する際、”今の”事務所の状態が求職者に紹介されます。

しかし採用市場が一段と厳しさを増す中、それでは求職者に魅力となりません。

​何が求職者にとって魅力となるのか、それを踏まえて、事務所の環境整備から一緒に考えていくことが可能です。

04

求人媒体以外のメディアを組み合わせ効果を倍増

近年、求人媒体だけでは他事務所と差はほとんど出ません。重要になるのは、求人媒体以外の採用チャネル。

採用HPの整備やSNSでの求職者へのアプローチや事務所の魅力発信などをサポートすることにより、総合的な”採用力”を高めることが可能となり、求職者により的確にあぷろーちすることができるようになります。

06

採用できれば終わり、ではありません

​採用活動は人材を確保できれば成功、というわけではありません。良い人材を採用し、その人が活躍できるようになって、はじめて”うまくいった”となります。

そこで重要になるのが、定着と活躍できる環境作り、いわゆるオンボーディングになります。

​TaxOffic-Supportでは、採用できた・できない、ではなく入社後のフォローアップを行い、新しく採用した人材が事務所で早期に戦力化できるよう、サポートを行っています。

​こんなお悩みを持つ事務所は、ぜひご相談ください

この6か月パッケージは、このような事務所にお勧めです。

こんな事務所におすすめです

  • 科目合格者の応募が集まらない

  • 内定辞退が続いている

  • 採用が所長の個人戦になっている

  • 受け入れ体制が整っていない

  • 毎年採用がギャンブルになっている

今年の採用を成功させたいなら、動くのは“今”です

税理士試験後の採用は、
準備した事務所から勝っていく時代 になりました。

今年こそ科目合格者を採用したい方は、
まずはお気軽にご相談ください。

今だけお得な
​6か月パッケージプラン

6か月分のコンサルティングが1か月分無料に!

今回のパッケージプランは、採用サポートに限定することでお得な料金でサービスを提供いたします。

​通常:1か月3万円×6か月=18万円

期間限定で、
15万円(税別)で提供いたします。

​今年こそ夏の採用に失敗したくない、そんな所長にお勧めのプランです。

 

・月1~2回のWebによるコンサルティング
・初回の無料診断
・状況に応じ訪問を行いサービスの提供
・採用力のあるHPにするための診断、アドバイス
・採用についてのSNS戦略の立案
​・求人媒体の選定、出稿原稿のチェック、スケジューリング
・カジュアル面談の設計
・採用基準、面接の設計

(以下のようなものは別途料金がかかります)
・一時面接代行
・訪問時の交通費、遠方の際は宿泊費
・HPの設計
・媒体を利用した際の広告出稿費用

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